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スポンサーサイト2007.02.26 Monday
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ソ・ドヨン(主人公チェハ役)2007.02.25 Sunday
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主人公のピアニスト、チェハを演じたソ・ドヨン。冬ソナでヒットしたぺ・ヨンジュンが「ヨン様」だったので、ソ・ドヨンは「ドヨ様(!?)」とか、どうしょもない事考えていたのですが、
大変!!‥というより初めて知った、この「ドヨ様」‥‥
ヾ(- -;)オイ‥‥(失礼しました。。)
ソ・ドヨン、実は去年「春のワルツ」撮影中、「左頬骨が1ミリ陥没する」という大きな怪我をしていたみたいです。
もう知ってるという人が大半だと思いますが、今の今まで知らなかったとは‥‥
去年4月4日に手術したということですが、写真とかを見ると、怪我前と後でたしかに左目のあたりが違いますね。それでもまた俳優として復帰したみたいなので、何とか一安心(´▽`) ホッ
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春のワルツ公式ガイドブック・写真集2007.02.25 Sunday
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・「春のワルツ」公式ガイドブック 前編
人物相関図から第1〜10話の解説など、ドラマ見てないと完全にネタバレになってしまうので要注意。
・春のワルツ公式ガイドブック〈後編〉四季シリーズ最終章のすべて
第11〜最終話のストーリーガイド。前編と同じく、ロケ地巡りや俳優のインタビューが載ってて結構楽しいです。
・春のワルツ公式写真集 出会い
・「春のワルツ」公式写真集 2 (2)
こちらの2つは公式の写真集。ドラマの映像見た方は分かると思いますが、写真集も非常に綺麗です。
・「春のワルツ」公式ノベライゼーション 前編
・春のワルツ 公式ノベライゼーション 後編
こちらはドラマのストーリーを小説化したノベル。写真も綺麗です。
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サウンドトラックCD2007.02.25 Sunday
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・オリジナル・サウンドトラック「春のワルツ」
ソ・ドヨンの歌う主題歌「FLOWER-M」を含む全17曲のオリジナル・サウンドトラック。韓国盤に収録されなかった、日本限定の4曲もすごくよかったです。歌詞(ハングル語)にカナが振ってあって歌えるのもよいですね。
・オリジナル・サウンドトラック「春のワルツ」Classic盤
ピアニストの主人公チェハのアルバム。2枚組みの1枚目は、ドラマ中で流れたピアノソロのBGM。2枚目はクラシック曲。弾いている人はチェハ(ソ・ドヨン)本人じゃないけど、ドラマ見た人なら色々なシーンが思い出せるし、2枚目のクラシック曲も凄くよかったです。
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春のソナタDVD・BOX2007.02.25 Sunday
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「春のワルツ DVD-BOX 1
」
NHKのドラマではセリフが日本人の声優による吹き替えでしたが、DVDなら字幕も選択できるのでソ・ドヨンやヒョジュの生声が聴けます。ここがDVDの一番おいしいところですね。
ちなみに、DVD・BOX1の内容は、ドラマ放送分「第1〜3話」「第4〜6話」「第7〜9話」を収めた3枚のDVDと、メイキング・予告編などを収めた特典ディスク1枚の、計4枚組み。
「春のワルツ DVD-BOX 2」
こちらは、4月25日発売(現在リンク先のAmazonで予約可能)の「春のワルツ」DVD・BOX2。第10話〜最終話までが収録されるみたいです。
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春のワルツあらすじ2007.02.25 Sunday
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「冬のソナタ2」とも言われている「春のワルツ」。最近NHKで「宮」も始まり、ますます韓国ドラマが勢いを増していますね。以下は「春のワルツ」のあらすじです。
ピアニストとして活躍するユン・ジェハとクリスタルデザインコンテストに優勝し副賞でもらったチケットでオーストリア旅行をしていたパク・ウニョンが偶然出会い、ユン・ジェハはパク・ウニョンが15年前に一緒に遊んでいたソ・ウニョンではないかと疑問に思いながらも、昔ユン・ジェハと結婚の約束をしたソン・イナとユン・ジェハの友人でパク・ウニョンに好意を持っているフィリップの間で繰り広げられるラブストーリードラマ。
<出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
ということなのですが、実はこのドラマ、
ユン・ソクホ監督の「秋の童話」「冬のソナタ」「夏の香り」から続いた「四季シリーズ」の最終作である。全20話。
前3シリーズから時間が経ちすぎての第4シリーズ、前3シリーズと同じような雰囲気・内容のため、本国ではあまり視聴率が良くなかった。
(中略)
日本版は、ユン監督が日本向けに新たに編集したものとなっている。
<出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
韓国本国ではあまり人気がなかったのですね。さらに、ストーリー自体は同じなのですが、韓国版ではあったシーンが日本版ではなかったり、その逆もあったりで韓国で放送されたものと、日本で放送されたものは少し違うみたいです。しかしながら、そこはユン・ソクホ監督。「冬ソナ」以来、映像の美しさに見せられたファンの方も多いのではないでしょうか。
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